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植物多様性保全ニュース

日本植物園協会が発行する「植物園と市民で進める植物多様性保全ニュース」のバックナンバーをご紹介します。

No.22 (2017年3月発行)

『日本植物園協会教育普及委員会の紹介』 (日本植物園協会 教育普及委員会準備会(堤 千絵・久保 登士子・夏井 操・林 浩二・林 寛子・中田 政司))

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No.21 (2016年12月発行)

『「植物園における外来種の導入・栽培に関するガイドライン」の策定』 (日本植物園協会 植物多様性保全委員会 外来種導入・栽培ガイドライン分科会 中田 政司)

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No.20 (2016年9月発行)

『「絶滅危惧植物保全データベース」について』 (日本植物園協会 植物多様性保全委員会 絶滅危惧植物保全データベース分科会 川村 東文)

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No.19 (2016年3月発行)

『日本で栽培されるすべての植物を保全する −ナショナルコレクション認定制度− 』 (日本植物園協会ナショナルコレクション委員会 倉重 祐二)

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No.18 (2015年12月発行)

『日本植物園協会将来計画検討委員会について 〜協会の上手な利用と連携強化〜 』 (日本植物園協会将来計画検討委員 西川 綾子)

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No.17 (2015年9月発行)

『環境省と「生物多様性保全の推進に関する基本協定書」を締結しました 』 (日本植物園協会植物多様性保全委員 遊川 知久)

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No.16 (2015年3月発行)

『絶滅危惧植物の情報の取り扱いに関するガイドラインについて』 (富山県中央植物園 神戸 敏成)

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No.15 (2014年12月発行)

『有用植物を保全する 日本版ナショナルコレクション構想』 (新潟県立植物園 倉重 祐二)

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No.14 (2014年10月発行)

『日本産絶滅危惧種の保有状況調査の取り組みについて』 (日本植物園協会植物多様性保全委員 前田 綾子)

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No.13 (2014年2月発行)

『奄美大島絶滅危惧種調査報告』 (京都府立植物園 長澤 淳一)

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No.12 (2013年11月発行)

『近畿地方の絶滅危惧植物の特性調査』 (摂南大学薬学部附属薬用植物園邑田 裕子)

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No.11 (2013年8月発行)

『絶滅危惧植物の特性・保有情報の収集と利用の推進について』 (環境省新宿御苑管理事務所  関 勝雄)

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No.10 (2012年10月発行)

『神代植物公園植物多様性センターの取り組み
 〜東京の植物保全ネットワーク拠点を目指して〜』 (神代植物公園 植物多様性センター深澤 敦子)

他、全4ページ

No.9 (2012年8月発行)

『環境省が行っている絶滅危惧植物の種子収集・保存推進業務』 (環境省野生生物課 希少植物種保存専門官 関 勝雄)

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No.8 (2012年1月発行)

『魚沼市と新潟県立植物園の協働による保全活動』 (新潟県立植物園 倉重 祐二・魚沼市市民課環境対策室)

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No.7 (2011年11月発行)

『日本植物園協会は新しい保全目標を決めました』 (日本植物園協会植物多様性保全委員会委員長 遊川 知久)

他、全4ページ

No.6 (2011年6月発行)

『植物多様性保全に関するワークショップの報告』 (日本植物園協会植物多様性保全委員会委員長 遊川 知久)

他、全6ページ

No.5 (2010年12月発行)

『市民団体と進める種子収集(茨城生物の会との協働活動)』 (環境省新宿御苑管理事務所 築島 明、松井 裕)

他、全4ページ

No.4 (2010年6月発行)

『神代植物公園における植物多様性保全の取り組み
〜植物多様性センターの立ち上げ〜』 (元・東京都神代植物公園管理事務所 北野茂夫)

他、全5ページ

No.3 (2010年1月発行)

『新宿御苑における種子保存の取り組み
〜なぜ種子か 種子保存とは〜』 (新宿御苑管理事務所千田純子(希少植物種保存専門官))

他、全4ページ

No.2 (2009年12月発行)

『保全ネットワークづくりを目指して 植物多様性保全拠点園の役割』 (植物多様性保全委員会 新潟県立植物園 倉重祐二)

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No.1 (2009年9月発行)

「市民と植物園で進める絶滅危惧植物保全への取り組み」 (日本植物園協会会長 邑田 仁)

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